
子供が小さいと汚れた服やタオルを洗うことが多くなります…。

我が家でも入園後「エプロンにケチャップ」や「体操服に泥」など服の汚れを落とすのに大変でした…。

入園以前から我が家でも洗浄力に定評のあるウタマロ石けんを利用していました!

わが家では、ウタマロ石けんを直接握って洗うと手の乾燥が気になることがありました。 肌への影響には個人差があるため、必要に応じて手袋を使い、使用後は手をよく洗ってください。

ウタマロ石鹸を使うたびにゴム手袋やビニール袋に入れた状態で使っていましたが、めちゃくちゃ使いにくくてストレスでした…。

そこで使い始めたのが「コジットの洗濯石けんケース」です。この記事では、ウタマロ石けんを入れた使い方、保管方法、使って感じたメリットと注意点を紹介します。
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コジット洗濯石けんケースを使って感じたメリット


コジットの洗濯石鹸ケースは石けんの保存もセットも簡単です!
ウタマロ石けんを入れた使い方


ブラシが回転することで、手で直接触ることなく泡立てることができます!


ケース上部の穴から少量の水を入れ、ブラシ面を汚れに当てて動かすと泡立ちます。使用方法や対応する石けんは、商品パッケージの説明も確認してください。
ケースに石けんをセットする方法


コジットの洗濯石鹸ケースのブラシ部分を外して石鹸を中に入れます


ブラシ部分が取り外せたら、中にある板にウタマロ石鹸を乗せフタを閉めれば完了です!


バネで石けんを押さえる構造なので、小さくなった石けんも固定しやすいと感じました。
使用後の水切りと保管方法


使わない時は、コジットの洗濯石鹸ケースの専用スタンドに立てておきます!

使用後はケースと石けんの水を切ります。付属トレイには水がたまることがあるため、定期的に捨てて乾かします。
移動させるときはトレイも一緒に持ち上げるようにしてください!
コジット洗濯石けんケースのデメリット・注意点


固形石けんを直接握らずに使えるため、わが家では部分洗いの負担が軽くなりました。

コジットの洗濯石鹸ケースには種類があるのでご利用のシーンに合わせて検討してください!

ひとつ気になる点は、手の大きさが小さい人(手首から中指の先までが15cmぐらいの人)には少し握りにくさを感じる大きさであることです…

握りにくい場合は、より小型のケースやシリコン製ケースも比較すると選びやすくなります。
まとめ|握りやすさと保管方法を確認して選ぼう
コジットの洗濯石けんケースは、固形石けんを直接握らずに部分洗いしたい場合に便利でした。一方で、手の大きさによっては握りにくく、使用後はトレイの水を捨てて乾かす必要があります。サイズや形状、保管場所を確認して選んでください。

